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ラバーディップサービス- リキッドディフェンド・SR -

リキッドディフェンド・SR

貼るタイプではなく、塗るタイプのボディプロテクションフィルムとして開発された塗料。
それがリキッドディフェンドです。

貼るタイプのフィルムとは違い継ぎ目がなく、深い艶と厚い塗膜を実現しました。

高い撥水性や防汚性に加えポリッシングも可能なので、小さな傷や洗車傷が付いてしまった場合でも、研磨することにより傷の修復や艶出しが可能です。

種類は一層構造のスタンダードタイプ「リキッドディフェンド」と、二層構造で自己治癒機能を備えたハイエンドタイプ「リキッドディフェンドSR」で、ニーズに合わせたペイント、プロテクション効果を実現します。

汚れた塗膜・破れた塗膜を補修出来る。

貼るタイプのフィルムに比べ、リキッドディフェンドは塗料系のボディガードフィルムの為、万が一飛び石や擦り傷等により軽微な損傷があった場合でも、元の純正色にダメージが無ければ上からポリッシャーで磨いて傷を修復したり、再度液体を塗り重ね磨き上げる事で、損傷のあったフィルムを目立たなく補修することが可能です。

日常のメンテナンスが簡単!

リキッドディフェンドを施工した上からでもポリマーやコーティングが可能です。
また洗車等のメンテナンスも全く気を使わずに行う事が可能です。

継ぎ目が無いので、施工したことがほとんど分からない。

バンパーやボンネットにリキッドディフェンドを施工する際、貼るタイプのフィルムと違いパーツ自体を包み込む様に液体を塗布する為、継ぎ目が無く一体感のある仕上がりが可能です。
また、貼るタイプのフィルムは継ぎ目に汚れが溜まりやすく、そこから剝がれやすいという問題があります。

施工証明書・保険対応。

リキッドディフェンドを施工した車両はその工法上、無色透明且つ継ぎ目が無いフィルムが形成されるため、目視では施工の事実が分かりません。
その為、弊社では万が一の事故や車両保険適用時、またお車の買い替えに備え施工証明書の発行をしております。
必要に応じて保険会社、または販売先にこの書類をご提出ください。

リキッドディフェンドの特徴
●貼るタイプではなく塗るタイプなのでフィルムに継ぎ目が無い。
●ポリッシャーで研磨することが可能なので表面に付いた小傷や擦り傷、艶を修復することが出来る。 ●液体タイプのコーティングでは実現できない130μm以上の厚いクリヤー層で塗膜を保護。
●リキッドディフェンドを施工した上からポリマーやコーティングを施工することが出来る。
●UVカット機能を備えている。
●施工していることがほとんど分からない高級な仕上がり。
●剥がすことが出来る。
●対応年数1〜2年。


2層構造で自己治癒機能を備えたハイエンドタイプ
自己治癒機能も備えた 全知全能のディフェンド「SR」

リキッドディフェンドSRの特徴
●スタンダードタイプのリキッドディフェンドの特徴をすべて兼ね備える。
●成分の違う専用塗料を2回に分け吹き付ける二層構造工法で愛車をガード。
●薄い小傷であれば熱を加えることで塗膜の自己治癒を行う。
●二層構造工法により厚い皮膜と深い艶で純正塗装同等以上の光沢を実現。
●対応年数5年以上。

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